働くASDパパ、親子で“発達”してます

職場で浮き、家庭で揺れて。それでも僕は、親であり続けたい。

仕事・職場

【ASD営業1年目の失敗談】「普通に喋れ」がわからず電話応対で大パニック

「ASDで営業1年目、先輩から“普通に喋れ”と言われても意味がわからず大パニック。電話応対の失敗から学んだ、僕なりの克服法=“友達翻訳”。同じ悩みを持つ人に届けたい体験談です。」

🥜迷言コレクション②|新人はラク?いやいや、それ都市伝説でっせ?

新人はラク?…いやいや、そんなわけあるかい!昭和マインドOS搭載の先輩Oさんとの会話から、新人サバイバル術と人間関係の立ち回り方を語ります。

🥜迷言コレクション①|その発言、若者のドン引きスイッチでっせ?

白衣が似合うOさん。見た目はベテラン分析官、中身は昭和で止まった老害OS。若手との距離が静かにバグる“迷言”と、僕が言い返さなかった理由。

死ぬんは怖い。とはいえ、生きるのもしんどい。 ――父親として、“消えたかった僕”が生き直すまで。

仕事も家庭も限界やった。好きな音楽すら聴けんくなった僕が、“父親”として生き直すまでのリアル記録。

ぴーなっつのASD的・仕事遍歴【営業編】前夜|note第一章の予告つき!

「営業って、ただ物を売るだけやと思ってた。でもASDの僕には、それが“地獄”やったんよ」──note連載【第一章】の公開直前、当時のしんどさをリアルに振り返る“前夜”記事です。

「頼めない・抱え込む…で潰れそうなあなたへ。僕が学んだ“頼む技術”」

「頼みたいけど頼めない」「迷惑かけたくなくて抱え込んでしまう」。僕もそうでした。その結果、仕事を抱え込みすぎて潰れかけ、会社にも大きな迷惑をかけました。でも“頼む”ことは甘えじゃなく、周りを助ける行動だと学びました。頼むコツ、タイミング、考…

“自己ポンコツ化”でラクになる。社会で生き抜く僕の方法。

社会でラクに生き抜くために、僕が見つけた方法は「自己ポンコツ化」。ストⅡの“待ちガイル”戦法から学んだ、ASD当事者でも無理なく生きるための実践法を爆笑エピソード込みで紹介。仕事、家庭、コミュニケーションがしんどい人へ。

ブルーロック潔世一考察|“清々しい主人公”の裏にあるエゴと合理性【発達視点で共感した理由】

『ブルーロック』潔世一は“清々しい主人公”の裏で、勝つために恐怖も恥も使う合理性の鬼だった。潔に“自分”を重ねてしまった理由を、発達障害当事者の僕がリアルに考察します。

“できる風”を演じると、しんどくなる理由。

「できる風」を演じて無理して頑張り続けてきたけど、その結果しんどくなって壊れかけた僕の話です。ASD当事者として“普通”の曖昧な指示がわからず、曖昧な評価が重なってカオスが極まる。だから気づいた、「わからんなら、わからんって言うてええんや」とい…

「やる気ある?」──善意で言った言葉が、新人を追い詰めた日。

善意で伝えた言葉が、相手には全く違う意味で届いてしまったこと、ありませんか?僕は「やる気ある?」の一言で、新人を追い詰めてしまったことがあります。空気が読めない僕だからこそ学んだ、“伝えること”の大切さについて書きました。